癒しのサーヤン

「健康」「明朗」「繁栄」をお祈りしております‼

月: 2020年7月

遠隔ヒーリング(動物編:その2)

アンケートご回答

1 モコちゃん

2 13才半

3 女の子

4 病んでいる箇所

お腹、腰、膵臓、腸炎

5 施術後は?

何も食事しなかったのが今まで以上に食欲が出てもっと欲しいと吠えました。

1日目

膵炎か腸炎かわかりません。

ほとんど食事とりません。グッタリしています。

水分を鼻につけて舐める程度ですね。

2日目

さっきも動いたのですが、

少しまた動きだしました。

今ちゅーるを手にのせてあげたら、自分からなめてくれました。

効果が出て来たみたいです。

3日目

医者で処方された、ヘルニアの薬が食欲出す薬とは言われた事もありますが、昨日の残りの🥫餌箱に入れあげたら、自分から食べてくれました。徐々に回復に向かい始めました。

4日目

ワンワン、吠えて、もっとエサが欲しいと要求してきます。信じられない回復ぶりです。

医者に報告したら、そんなに効き目があるのかと驚いていました。^_^

[佐々木より]

今回は、飼い主さまの息子さんより依頼がありました。飼っているペットが元気ないと、家中が暗くなってしまうのを、見過ごせなかった、親孝行息子のファインプレーですね。^_^

遠隔ヒーリング施術(動物編:その1)

アンケートご回答

1. ちゃあ坊(ちゃあちゃん)

2. 76ヶ月

3. ♂オス

4. 病んでいる箇所

後ろ足

先天性肥大性心筋症の発作の後遺症で、動きが不自由になった。

ショックからか、クレートに閉じこもって、声を出さなくなった。

(それまで病院に連れていく時以外に入れたことはない。自分から入ったこともない。)

何かに怯えているような表情になった。

もともとは、とても感情表現豊かで、意思をはっきり表し、溌剌としていた。

活発な悪戯坊やだった。

5.施術後は?

少し後ろ足を引きずりながらも、家の中を歩き回るようになりました。

一番嬉しかったことは、眼に力が戻って、表情が戻ったことです。

悪戯もするようになりました ^_^

[佐々木より]

飼い主さまより、ご依頼頂いた時は、正直、目がトロンとしていて、生命力が弱っているなと感じました。

エネルギーを送って3日目で歩き出し、イタズラする後ろ姿は、哀愁を感じますね。^_^

動物版”おくりびと”

愛するペットの充実した最期の旅立ちを演出する

動物版『おくりびと』

苦しみ、痛々しい姿を見て、過ごすのではなく、愛するペットちゃんが、楽しく、元気だった頃を思い出し、最期の時を少しでも長く、互いに感謝して、過ごしたいという飼い主さまへお勧めです。

<送りの手順>※ペット写真から遠隔によるヒーリング

1.余命数日、数ヶ月のペットを元気にする。延命する。
2.ペットのハイヤーセルフと会話する。思いを聴く。
3.ペットの気持ち・思いを、飼主様にお伝えする。
4.余命の過ごし方、最期のお別れを演出する。
5.思い出動画、写真集をお作りする。
6.素敵な火葬、埋葬、業者、お寺をご紹介する。
◎実績⇒犬、猫、うさぎ、鳥、ハムスターなど

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