今日は、大分県沿岸部の結界を強めた。

11:55からの5分間に引き続きやるのが、

「狼の遠吠え」である。

狼は。「大神」が語源で、神に擬せられる動物の中でも、新の神と考えられていた。

その狼の遠吠えをすることで、地下に眠る、地震や噴火のエネルギーを

放出してしまう、という行いである。

最近では、長野や釧路で、軽度の地震があったようだが、

エネルギーの放出という意味では、軽めのものは大歓迎である。

大分県沿岸部結界図

「遠隔ヒーラーお助け隊」(仮称)

本日も、メンバーの一人、

岩城 透子(とうこ)さんを紹介する。

彼女は、レイキヒーラーである。

また。「エンパス」でもある。

聞きなれない言葉だと思うので注釈を貼り付ける。

エンパスとは、empathy(共感、感情移入)の力、empath=共感力のこと。 共感力という言葉の意味だけ捉えると、相手の気持ちを理解したり、推しはかったりしながら、寄り添う力の事のようですが、エンパスと言う場合は、相手の感情やエネルギーに対して敏感で、共感力が人並み外れて強いことを指します。

ある意味、人並外れた、高い能力を持っている。

これを活かして、ヒーリングに繋げる訳である。

※続きは次回へ